IoT連携インターフェース「HiT Hub」

HiT Hub(ヒットハブ)は、社内で使用している各種システムとIoT機器を一括で連携するソフトウェアです。
従来、IoT連携に必要だった「連携プログラムの開発」をツールで自動化することで、産業機器のIoT化を促進します。

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生産機器と業務システムを相互につなぐ
IoTソリューション「HiT Hub」

HiT Hub(ヒットハブ)は、社内で使用している各種システムと工場の各種デバイス・FA機器等を一括で連携するソフトウェアです。従来、IoT連携に必要だった「連携プログラムの開発」をツールで自動化することで、産業機器のIoT化を促進します。

HiT Hub活用イメージ

HiT Hub活用イメージ

 

HiT Hubの特長

特殊なプログラミング言語が不要

特殊なプログラミング言語が不要

これまで、ERPや生産管理などのアプリケーションと産業機器をつなぐ際は、Visual BasicやC++といった比較的高度な開発環境で連携プログラムを組む必要がありました。対してHiT Hubは、汎用データベースを介すことで、開発環境を一から整えたり新たに開発言語を覚えたりすることなくIoT化を実現します。

連携できるアプリケーションが増える

連携できるアプリケーションが豊富

HiT Hubでつなぐことで、生産管理システムにコンベヤーの生産状況をリアルタイムで連携したり、BIツールと産業用ロボットをつないで稼働状況を見える化することが可能になります。DBアクセスと同様の手段でつなぐので、直接つながるアプリケーションの種類が豊富です。

各種IoT機器に対応

各種IoT機器に対応

PLCやビーコンをはじめとしたセンサーやRFIDタグ・バーコードなど、計600種類以上のIoT機器に対応しています。

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